Flutter がバージョン3系からデスクトップアプリ(Windows、Mac、Linux)も対応となったので、Windowsアプリ(管理画面)を作ってみる。
デスクトップアプリを作るとなると、Visual Studio ほぼ一択であったが、Flutterのデスクトップ対応で大きく変わると思う。
- 1つのソースでMac版も生成できる。
- flutter build windows でexeファイルが生成される。ランタイムと一緒にzipして配ればOK。
- ユーザーはexeファイルをダブルクリックすればOK。
- Microsoftストアに出さない内部ツールであれば、リリース版の署名は不要。
- Dart言語はJavascriptに似てるので特に困らない。
- 状態管理は「Provider」「Riverpod」が有名だが、「GetX(version 4.6.6)」を採用。
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